畑めいのガンプラ作品をチェック!父親についても調べてみた!

どうもー
小さいおじさんです。

 

大人気アニメ「機動戦士ガンダム」のプラモデル、
通称”ガンプラ”の作り手日本一を決めるコンテスト

 

「ガンプラビルダーズワールドカップ(W杯)2014」において、
11歳の畑めいさんが4年連続で日本代表の座を手にしました。

 

正直ガンダムとか見たことないんですが、
どんな作品なのか気になったので調べてみました☆

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ガンプラ作品をチェック☆

畑めいちゃん

現在11歳の畑めいちゃん、
14歳以下のジュニアコースに出場し、
アルの中の戦争」という作品でグランプリを獲得、
見事4年連続で日本代表の座を勝ち取っています。

 

 

今後は12月21日に東京・台場の「ガンダムフロント東京」で行われる、
世界大会決勝戦に出場が決まった訳ですが、
世界大会ではまだ優勝を飾った事がないめいちゃんは、

「今年こそは世界一をとりたいです!」

と既に気合い十分のようです。

 

 

ではでは、
これまでのめいさんの作品をご紹介、
全てグランプリを獲得した作品です。

 

 

2011年「ザクとの戦い」

ザクとの戦い

2012年 「ザクの卵」

ザクの卵ザクの卵

2103年 「人の心の光」

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人の心の光
2014年 「アルの中の戦争」

アルの中の戦争

年々確実に腕をあげているのがよく分かりますが・・・
こんなん小学生で作れるとか、天才すぎるでしょ!!

 

私はこの中だと「ザクの卵」が好きかな・V・

父親について!

完成度が高すぎる作品のせいで、
ネットでは「どうせ父親が手伝っているんでしょ」と叩かれてしまっているめいさん。

 

確かに怪しむ気持ちも分かりますが、
作品は構成を含め自分でしっかりと考え、作り上げているそうですよ。

 

上手すぎるからこそ怪しまれる訳だし、
それだけめいさんの作品を皆が凄いって思ってる証拠ですね♪

 

ちなみにめいさんの父親もガンプラが大好きらしく、
めいさんが作るようになったのは父親の影響があるんだとか

 

ガンプラ中年どこへ行く…!?」というお父さんのブログを読んでみましたが、
どうやら弟君も今年全日本オラザク選手権のジュニア部門で最優秀賞を獲得したようです。

 

異なる大会で兄弟でタイトルを取るなんて・・・・
これは天性があるとしか思えません!!

 

めいちゃんはとあるインタビューで将来の夢について

「家族をつくって、子供にガンプラを教えてあげたい。
そしたらガンプラ仲間がふえるから」

と話しているので、
もしかすると世代を超えて畑家がガンプラ界を制する・・・
なーんて事もあるかもしれませんね♪
(かなり先の話ですが 笑)

まとめ

折り鶴もまともに折れない私からしてみれば、
こんな細かい作品を作り上げるめいちゃんは天才に見えます 笑

 

プラモデルって中年の男性とかが作っているイメージがありましたが、
今や小学生でも作るんですねー。

 

旦那さんに協力してもらって、
今度私も作ってみようかな・・・
(ガタガタになりそうだけどw)

 

V4まできたら、めいちゃんにはぜひV5を期待したいですね。
これからもガンプラ作り頑張って下さい!!

 

では本日はこの辺で〜

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